家とお金
駅徒歩15分で1K、家賃6万円。
住み始めた時はそれ程高く感じなかったんですが、ふと住宅情報サイトを見ていたら、隣の部屋は1万円安い家賃で募集されていました・・・

住み始めて6年。
物件の価値はかなり変化したようです。

そうなると、毎月ムダに支払う1万円がバカバカしい。
今年は契約更新もあるし・・・

これは、引っ越しするしかない!!!

いきり立ったものの、「引っ越し代」と言う大きな壁にぶち当たりました。
敷金・礼金・仲介手数料に引っ越し業者の手配・・・
一体、いくらかかるんだ!?

引っ越しに必要な費用

引っ越しトラック
物件によって違いはありましたが、
・敷金は家賃の1~2ヶ月分
・礼金は家賃の0~2ヶ月分
・仲介手数料は家賃の0.5~1ヶ月分
・引っ越し代は、単身で同じ県内なら約3万円
と言ったところでした。

この他に、新居の1ヶ月分の家賃前払いがあります。

新居の家賃次第ですが、最低18万円はかかりそうです。

貯金残高を考えると、やや厳しい・・・

そこで目をつけたのが、プロミスの無利息期間でした。
「上手く使えば利息を払わずに引っ越し代が用意できるのではないか?」と考えたのです。

プロミスで借りるには

不安
とりあえず心配だったのが、「審査に通るか」です。

噂では単身者は落とされやすいと聞いていたので。
しかも、家は借家ですから、信用は低いだろうなと感じていました。

結果は・・・大丈夫でした!
私のような、持家なしの単身者でも、審査に通ることができました。

どうやら、プロミスの場合は毎月の収入があれば借りることができるようです。
会社員でも、アルバイトでも構わないそうです。

借入金額は20万円。
30万円まで借りれるようでしたが、夏のボーナスが出たら問題なく返せる金額に留めました。

借りれる人、意外と多いです!プロミス審査はこちら

無利息期間を最大限に活用する

笑顔でOK
金融業者でお金を借りる時に1番気になるのが利息です。

借りる期間が長ければ、その間ずっと利息がかかってしまって損をします。
はやく返すことができれば、その分利息は安く済みます。

プロミスの場合は、初回の借り入れは30日間無利息です。
そのため、1番この期間を活用するなら、借りた後、30日以内に完済すること!これで、利息は1円も払わずに済みます。

もし、30日以内に完済が無理でも、私の様にボーナスが入ったりした時に完済すれば、利息はかなり安く済みます。

引っ越しの時期を見極める

ヒント
やむを得ない理由で急遽引っ越す場合は、時期を選ぶなんて悠長なことは言ってられませんが、
・住み替えたい
・更新日が近い
など、自己都合で引っ越す場合は、得する時期を選ぶことをおすすめします。

1番は「引っ越したいお得な物件が見つかった時」ですが、「引っ越し代が安くなる時期」も見逃せません。

3月は引っ越しをする人が1年で最も多いため、不動産会社も家賃を少し値上げして募集している場合があります。
また、引っ越し業者代も1番高いです。

不動産が安くなるのは8月と12月。
家賃は据え置きでも、フリーレントキャンペーンをやっていることもあります。
また、「長期空いている部屋」や「空き部屋が多いマンション」は家賃の値下げ交渉もしやすいです。

8月、12月は引っ越す人も少ない時期なので、引っ越し業者代も値切りやすいですよ。

引っ越し代を安く抑えられれば、借入金額も少なくて済みます。

借入金額が少なければ、無利息期間で返済できる可能性も高くなります。

お金を払うまでに無利息期間の30日猶予があるため、資金繰りがしやすく、引っ越し代に困らなくなりますよ。

引っ越しが決まったらプロミスで相談

スマホで申し込む
もし、今、引っ越したい部屋が見つかっているのであれば、契約のための資金がすぐに必要ですよね。

プロミスのネット申し込みは24時間受け付けています。
パソコンだけでなく、スマホからも審査申し込みができます。
審査に通れば、最短即日融資を受けることもできますよ。

引っ越したいけど、お金の都合で二の足を踏んでいる方、一歩踏み出してみませんか?

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